鉄道の旅 乗ってみたい世界の鉄道 世界鉄道の旅
☆ OHAYOO ☆
世界鉄道の旅
スイス国鉄のライブカメラ <−−−−−−−−ここ
大陸横断鉄道 VIA RAIL でロッキーを越えジャスパーへ
大陸横断鉄道
大陸横断鉄道 展望車
大陸横断鉄道 ジャスパー駅
アメリカ アムトラック
KOREA KTX 韓国高速鉄道
2004年4月1日、韓国版新幹線”KTX"が開通!!
日本、フランスなどに続く世界で5番目の高速鉄道の開通で、韓国のほぼ全土が3時間生活園に。例えば人気の2大都市ソウル〜釜山の所要時間がこれまでの4時間10分から2時間40分に短縮されるなど、ゆとりを持って内容的に充実した韓国旅行を楽しめる。 一般席の半分が後ろ向きで固定、気分か悪くなるとかで全く不評、あまり座る人がいなかった
観光客にはもう13,000ウオン追加して、ゆったりした座席で飲み物の無料サービスがある特別室(グリー車)がお勧めです
0
ソウルからの各都市 所要時間
ソウル<−−−−−>大田 約 49分
ソウル<−−−−−>大邱 約 1時間39分
ソウル<−−−−−>釜山 約 2時間40分
ソウル<−−−−−>光州 約 2時間30分
ソウル<−−−−−>木浦 約 2時間49分
リニアモーターカー(山梨リニア実験線)
Super Conducting Maglev
The "Superconducting Maglev" allows ultra high speed 500Kmph.
Furthermore,because it allows contact-free levitating operation in principle. it is able to not only reduce noise and vibration in comparison with conventional iron wheel-on-rail systems at the same speed but keep a high level of safety against erthquakes at high speed traveling.
リニア試乗会に関する情報&試乗会応募 ページ <−−−ここから
AUSTRALIA鉄道
オーストラリア長距離列車
アデレードとアリス. スプリングスを24時間で結ぶ「ザ。ガン」,とシドニー〜パース間を65時間かけて走る「インヂアン。パシフィック号」などの人気列車は早めの予約が必要だ。これらの長距離列車には食堂車やラウンジ. カーのほか、シャワー付きの個室などもあり、長時間の移動を快適に過ごせるように工夫されている。有効期間中、全路線に乗り放題(ただし寝台料金と食事料金は別)となるオーストレイル. パスは日本の旅行代理店で購入できる。
世界で最も素晴らしい汽車の旅の一つ、ザ・ガンに乗って、オーストラリアの真っただ中を走り、オーストラリアの内陸部を信じられない程の魅力を経験しましょう。この、伝説的な汽車に乗るにあたって、あなたはゴールドカンガルー、レッドカンガルーのサービスを選んで旅をすることができます。ザ・ガンの線路は探検家のジョン・マクドアル・スチュアートとラクダを使ってこの国の遠隔地を他の世界と結びつけたアフガニスタン商人達の切り開いた道に沿って、建設されました。現在、この伝説的な汽車は元来の道の近くを走っています。アボリジニーの人達が、この荘厳な土地の創世記とするドリームタイム以前から、変わらずに残っている古代の山並を通り、赤く日に焼かれた大地と砂丘の海を越えて…
フィンランド鉄道
フィンランド国鉄VR
フィンランド国鉄VRの路線網は、国土の南半分に集中している。森と湖の間を這うようにして走り、車窓風景はどこを走っても美しい。軌道幅が広いので走行が安定しているが、スウヱ-デンなどに向かう国際列車は、国境で列車を乗り換える。EPマークの長距離特急列車は、全席有料予約制。VR乗り放題のフィンレイル.パスが便利。
ノルウエー鉄道
オスロ〜ドンボス
冬季オリンピック リレハンメル
ドンボス〜トロンハイム
ノルウエー国鉄NSB
ノルウエー国鉄NSBが全土に鉄道網をはりめぐらせている。複雑に入り組んだフィヨルドと山の多い地形に敷設されたノルウエーの鉄道の旅には、大自然を満喫できる景勝ルートも多い。なかでも、最高地点が1200mをこえるオスロ〜ベルゲン間のベルゲン鉄道、高地のミュルダールとフィヨルド沿岸のフロムを結ぶフロム鉄道は圧巻だ。NSBは車両の設備もよい。急行列車と寝台車は予約が必要。
ノルウェー国鉄のライブカメラ <−−−−−−−ここ
サハリン鉄道
ユジノサハリンスク(旧豊原)〜北サハリンのノグリキ(612Km)
サハリン(旧樺太)には約1000Kmの鉄道がある。貨物輸送がメーンだが、主要都市間を結ぶ基幹交通機関として旅客列車も走っている。このうち、東海岸を走る東部本線は延長約654Km 、島を南北に縦貫する重要路線だ。旅客列車は州都ユジノサハリンスク(旧豊原)をターミナルに、昼行便と夜行便が各1往復ずつ走る。いずれも、北サハリンの中核都市ノグリキまでの612Kmをロングランする長距離列車で、列車種別は普通。夜行便には寝台車も連結しているが、寝台車は連日満席になるなど、乗客の人気は夜行便に集中している。鉄道局ではその人気にこたえこのほど、夜行便を急行に格上げ、モスクワ近郊のトウエル鉄道工場で新製した豪華コンパートメント寝台車に置き換えた。豪華寝台列車、ブルートレインは観光ツアー用だけだったが、定期列車への導入は初めて。食堂車も連結した"本格派"で、寝台運賃のほか急行料金3万4000ルーブル(約750円)の追加で乗れる。
☆OHAYOO 掲示板
"Eiichi Akashi"( Akashibb@msn.com )
2000年最初の欧州旅行にとオーロラを検索していましたらOHAYOOさんのHPに入りました。大変楽しいページですね。ロマンチックな空でしょうがマイナス36度とは想像すら出来ません。そこでもう一度ユングフラウヨッホに登山電車で行ってみようかな!とも思案中です。400年に一度しかない閏年の記念を3454mのアルプスから絵葉書を友人に送るというのも良いかもね。
若い頃から(50年も)鉄道が大好きで、しかも電気で動くものが特に、昔は珍しかった電気機関車を見るために関東に出かけました。東海道線の電化が豊橋から名古屋に来たときにも跳んで行きました。今ではユーロトンネルが開通すればすっ飛び、ロンドンから食事のサービスでパリへ、レンタカーでカレーからトンネルの基地があるホークストンまでル・シャトルという貨車でドーバー海峡を渡りました。赤いタリス号が走ればすぐ乗車してきました。又、ブリュセルからユーロスターが出るようになって乗車した時には、ツアーのメンバーが先頭車と最後尾に座席が分かれて、先頭車の添乗員代行をさせられました。トンネル火災事故で単線運転の時でして、乗車口で火災現場の後を覗いているとベルギー人のアテンダントが親切に図を書いて説明してくれました。日本の年寄りが一人旅でも、ヨーロッパでは鉄道員がみんな親切に応対してくれます。駅の窓口や車内でも、いろいろな年配の婦人や紳士が世話を申し出てくれます。やはり「おとな」の社会ですね。人々との出会いが楽しくて鉄道の旅に出かけるのです。しかし充分に注意して行動していますよ。家内とは96年に北欧に出かけ、ストックホルムからオスロまで国境を越えて広い列車に乗りました。
そして、フロム山岳鉄道では乗車記念証を名前入りで貰い、
ベルゲンでは漁港の太い尻尾の町猫に擦り寄られました。さすが魚の町でしょうか!しかし、
「お茶ずけと梅干し」が無い海外旅行はおばあちゃん(叱られるかな)は困るようで、
それ以後「はい、一人で行ってきて」と気持ち良く送り出してくれます。
今年のバレンタインデーにはバレンシアの駅構内でユーロメットを撮影中に、
運転手君に招き入れられて運転台に座らせてもらいました。お礼に新幹線500系のぞみ号のピンバッチを
プレゼントしました。
明石市の明石英一でした.
亜紀 ( ito-ki@mte.biglobe.ne.jp )
青の洞窟のうわさを聞いてぜひ行きたくなったのですが、旅行誌を見ても紹介されていませんでした。
せめてある場所だけでもしりたいと思い、ホームページを探しました。ありがとうございます、
おかげで場所も分かり、ますます行きたくなりました。
世界の鉄道