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*ヒンドゥー教の聖地・火葬場

*ガンジス川の支流、バグマティ川に面して、ネパール最大のヒンドゥー教の寺院バシュバティナート寺院がある。
(写真右のオレンジの建物。ヒンドゥー教者しか入れない。)紀元前3世紀頃に開かれたと言われるほど古い寺院で、今でもネパールの王族は、外国に旅たつ前には、立ち寄り、安全を祈願するという由緒ある寺院だそうだ。左側の人々がいっぱいいる場所は、火葬場で、台の上で焼かれ、バグマティ川に流される。

*下の人々は、現地では、サドゥと呼ばれるヒンドゥー教の行者たちである。私の今回の旅の不幸は、ここより始まった。行者たちは、気持ちよく写真を取らしてくれたのに、私は、飴玉ひとつしか上げなかった、マネー・マネーと言っていたが、無視をしてしまった。それから、かばんは盗まれるし、帰りの飛行機では、死にかけるし、バンコクの病院には、ひとり残されるし、悪い事が続いている、黒魔術でもかけられたようだ。これは私のバチと、とらえよう。せめて線香代くらいは、あげるべきだったと、後悔している。次回いける機会があれば、必ず施しをしようと思う。これを見た皆様も、あまりみつめると、何かが起こるかも?

かなりの神通力はありますよ!何か願ってみては?