






*下の人々は、現地では、サドゥと呼ばれるヒンドゥー教の行者たちである。私の今回の旅の不幸は、ここより始まった。行者たちは、気持ちよく写真を取らしてくれたのに、私は、飴玉ひとつしか上げなかった、マネー・マネーと言っていたが、無視をしてしまった。それから、かばんは盗まれるし、帰りの飛行機では、死にかけるし、バンコクの病院には、ひとり残されるし、悪い事が続いている、黒魔術でもかけられたようだ。これは私のバチと、とらえよう。せめて線香代くらいは、あげるべきだったと、後悔している。次回いける機会があれば、必ず施しをしようと思う。これを見た皆様も、あまりみつめると、何かが起こるかも?